ある種のエライヒトに中間バージョンを見せてはいけません。できていない部分をどんなに図と言葉で説明してもです。彼らは「目の前にある未完成品に今見たばかりの図を当てはめて想像で補う」という3歳児でも持っている能力がぽろっと抜け落ちているため、中間バージョンがただの出来の悪いソフトにしか見えないのです。
更に困ったことに彼らはデザインと機能を分けて考える事ができません。これが機械ならば、たとえば、基板むき出しの試作品を見せてるのに「持ちにくい」とか「角を丸めないと子どもが怪我する」とか言う馬鹿は居ないと思いますが、ソフトウェアにおいて、この手のとぼけた意見を言われるのは珍しいことではないのです。
更に困ったことに彼らはデザインと機能を分けて考える事ができません。これが機械ならば、たとえば、基板むき出しの試作品を見せてるのに「持ちにくい」とか「角を丸めないと子どもが怪我する」とか言う馬鹿は居ないと思いますが、ソフトウェアにおいて、この手のとぼけた意見を言われるのは珍しいことではないのです。
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エライヒト - 元町ラジオ塔 (via diphda) (via bbk0524) (via pipco) (via exposition) (via konishiroku) (via ssbt) (via aya18) (via petapeta) 確かに、進捗状況を知らせろと言われて、中間バージョンを見せるかどうか何時も迷うよな。「ある種」とか「エライヒト」じゃなくても、中間バージョンを見せると困った事になる人はとても多い。 (via okada-k) (via nemoi) (via proto-jp) (via yaruo) (via otsune) (via 6nano) |







